![]() |
|||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
トピックス2011/12/14 当事務所所属 佐藤弁護士の講演情報を掲載いたしました当事務所所属 佐藤康之弁護士の行った、「平成23年度 公営住宅管理研修会」(主催 社団法人日本住宅協会/後援 国土交通省・各開催県)での講演情報を、プロフィールに掲載いたしました。
2011/11/30 当事務所所属 柴田弁護士、菅原弁護士の講演情報を掲載いたしました当事務所所属 菅原清暁弁護士と柴田陽介弁護士が行った、千葉商科大学大学院総合リスクマネジメント講座での講演情報をプロフィールに掲載いたしました。
2011/11/21 当事務所所属 伊藤弁護士、佐藤弁護士が執筆を担当した書籍「復興まちづくり実践ハンドブック」が出版されました当事務所所属 伊藤卓弁護士、佐藤康之弁護士が執筆を担当した書籍「復興まちづくり実践ハンドブック」(ぎょうせい)が出版されました。
2011/10/12 当事務所所属 大橋弁護士が執筆した記事が「季刊刑事弁護」に掲載されました当事務所所属 大橋君平弁護士が執筆を担当した記事「事例報告2:一審一部無罪が控訴審で破棄差戻しとなった事例」が「季刊刑事弁護68号/[特集:裁判員裁判と控訴審のあり方]」に掲載されました。
2011/10/07 第1回科学技術セミナー「特許訴訟 弁護士・弁理士が語る『米国特許法の大改正について』」 開催のご案内 松田綜合法律事務所では、科学技術立国としての我が国の将来的発展を法的にサポートすべく、広く科学技術の分野をも視野に入れた法律事務所として機能することを目指して活動しております。今後は、皆様と共に学習させていただきながら成長する場として、「科学技術セミナー」と銘打って、近時のトピックなどを取り扱った科学技術に関するセミナーを継続的に開催する予定です。 【セミナー概要】 2011/09/28 当事務所所属 森田弁護士が執筆を担当した書籍が出版されました当事務所所属 森田岳人弁護士が執筆を担当した書籍「暴力団排除と企業対応の実務」が出版されました。
2011/09/05 松田綜合法律事務所 事務所移転のご案内 当事務所は、大手町(朝日生命大手町ビル7階)に事務所を移転し、平成23年9月5日より新事務所にて執務を開始いたしました。
2011/06/30 所属弁護士に関するお知らせ当事務所所属の神谷美穂子弁護士と森元慶子につきましては、アメリカ留学につき、平成23年6月30日をもって弁護士登録を抹消致しました。
2011/05/30 佐藤弁護士の執筆情報をプロフィールに掲載いたしました。当事務所所属 佐藤康之弁護士の執筆した記事が、下記雑誌に掲載されました。
2011/05/30 佐藤弁護士の講演情報をプロフィールに掲載いたしました。当事務所所属 佐藤康之弁護士が、3月5日開催の「歴史的建造物保存シンポジウム」(東京弁護士会主催)にて、講演:「歴史的建造物保存運動の成功と失敗」を行いました。 講演:「歴史的建造物保存運動の成功と失敗」
2011/05/25 平成23年3月に開催したインドセミナーの情報を掲載いたしました。平成23年3月10日・11日、当事務所はKNM & PARTNERS(India)との共催で、インドセミナーを開催いたしました(後援:公益財団法人日印協会)。 当事務所では、今回のインドに限らず、日本国内および海外でのビジネス・ローにも積極的に取り組むとともに、今後とも、セミナーの開催などを通じて、皆様に様々な情報提供等のサポートを行っていきたいと考えております。 なお、今回開催いたしましたインドセミナーの詳細については、こちらのインドセミナー特設ページをご参照下さい。
2011/05/25 KNM & PARTNERSとの提携について当事務所は、インド国内において複数の日系企業をサポートしておられる法律事務所「KNM & PARTNERS」と提携することといたしました。
2011/04/01 兼定尚幸弁護士・柴田陽介弁護士が、当事務所に入所いたしました。4月1日より、兼定尚幸弁護士・柴田陽介弁護士が、当事務所に入所いたしました
2011/05/12 丸山弁護士が執筆を担当した記事が「銀行営業推進」に掲載されました。当事務所所属 丸山幸朗弁護士が執筆した記事 「保証契約と第三者保証意思確認の取り方」が、 「銀行営業推進」2011年6月号(株式会社銀行研修社)に掲載されました(P70-76)。
2011/03/23 丸山弁護士が執筆を担当した記事が「ターンアラウンドマネージャー」に掲載されました。当事務所所属 丸山幸朗弁護士が執筆した記事「会社分割を利用した詐害行為にならない第二会社方式による事業再生のポイント」が、「ターンアラウンドマネージャー」2011年4月号(株式会社銀行研修社)に掲載されました(P63-69)。
2011/03/18 東北地方太平洋沖地震による災害お見舞いとお知らせ このたびの震災により被害を受けられた皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。
2011/02/18 当事務所所属 桝屋弁護士が執筆を担当した書籍が出版されました当事務所所属 桝屋美那子弁護士が執筆を担当した書籍が出版されました。
社会経済情勢の急激な変化への対応等の観点から立法された会社法は、その条文数の多さからも複雑難解だといわれています。
2011/01/20 当事務所所属 大橋弁護士、森元弁護士が執筆を担当した書籍が出版されました当事務所所属 大橋君平弁護士、森元慶子弁護士が執筆を担当した書籍が出版されました。
債権法改正にあたり、具体的に改正の影響を受ける民法の10テーマ(時効、債務不履行、債権譲渡ほか)について、民法(債権法)改正検討委員会ほか法制審議会などの最新の議論を取り上げて解説。
2010/11/24 当事務所所属 神谷弁護士、夏苅弁護士が執筆を担当した書籍が出版されました当事務所所属 神谷美穂子弁護士、夏苅一弁護士が執筆を担当した書籍が出版されました。
遺産分割協議書の作成を支援する様々な文例を登載!
2010/11/15 当事務所所属 近森弁護士、菅原弁護士、桝屋弁護士、山口弁護士が執筆を担当した書籍が出版されました当事務所所属 近森弁護士、菅原弁護士、桝屋弁護士、山口弁護士が執筆を担当した書籍が出版されました。
貸金業の業務運営に関する各種規制をはじめ、本人確認や個人情報管理など貸金業務にかかわる多様な問題を幅広く収載した手引書です。
2010/11/15 当事務所所属 伊藤弁護士、岡本弁護士、佐藤弁護士が執筆を担当した書籍が出版されました当事務所所属 伊藤卓弁護士、岡本明子弁護士、佐藤康之弁護士が執筆を担当いたしました書籍、「都市計画・まちづくり 紛争事例解説 法律学と都市工学の双方から」が出版されました。
人口減少、超高齢化社会、環境問題の深刻化などに伴い、都市計画・まちづくりをめぐる訴訟も頻発しています。いまや、どこで訴訟が起こってもおかしくありません。そんな今だからこそ、是非手にとっていただきたいのがこの1冊です!
2010/05/25 代表弁護士 松田純一が共同編集した書籍が出版されました当事務所代表 松田純一が共同編集を務めるとともに、各章で当事務所所属弁護士が執筆担当した書籍が出版されました。
最新の裁判例までを厳選した紛争予防の指針書!
2009/11/18 当事務所所属 山口弁護士が執筆担当した書籍が出版されました当事務所の山口智寛 弁護士が執筆を担当いたしました、「反社会的勢力リスク管理の実務」(商事法務)が出版されました。
2009/10/20 丸山弁護士が帰国し、当事務所での執務を再開いたしました丸山幸朗弁護士が、米国留学、シンガポールにおける勤務を終え、帰国いたしました。2年間の海外での学習と実務経験、生活者としての体験を経て、より人間的に厚みのある業務に邁進いたします。今後とも、倍旧のご指導ご鞭撻を賜りますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。
2009/10/14 大橋弁護士が執筆を担当した記事が「自由と正義」に掲載されました当事務所所属 大橋君平弁護士が共同執筆した記事が、「変わる刑事裁判 裁判員裁判における弁護活動[第21回] 」/ 「裁判員裁判事件における控訴審の弁護活動の基本」が、「自由と正義」2009年10月号(日弁連)に掲載されました。
2009/09/30 当事務所所属 森田弁護士が執筆担当した書籍が出版されました当事務所の森田岳人弁護士が執筆を担当いたしました、「証拠収集実務マニュアル(改訂版)」(ぎょうせい)が出版されました。
民事訴訟における証拠収集の基礎を網羅したマニュアルとして好評のベストセラー、「証拠収集実務マニュアル」の最新改訂版。大幅に改正された民事訴訟法、人事訴訟法、不動産登記法、破産法等の内容を盛り込み、インターネットやビデオなど、最新の証拠収集方法もフォローした最新版。事件類型ごとに想定される限りの証拠を取り上げ、どこでどのような手続きにより収集すれば良いか等について詳しく解説。弁護士、裁判官、企業法務担当者等、民事訴訟裁判関係者の実務に欠かせない一冊です。また、民事訴訟における証拠収集のノウハウを網羅し、普段取り扱うことの少ない事件を受任した場合も、すぐに調べることができて便利です。
2009/09/30 当事務所所属 森田弁護士が執筆担当した書籍が出版されました当事務所の森田岳人弁護士が執筆を担当いたしました、「民事介入暴力対策マニュアル(第4版)」(ぎょうせい)が出版されました。
巧妙化・不透明化する民事介入暴力への実践的な対策マニュアル。法律の改正及び判例の集積を踏まえ前回版を一新。相手方を把握・分析し、最新事例を交え法的手続の研鑽と実践を解説。
2009/09/02 当事務所所属 大橋弁護士、桝屋弁護士、山口弁護士が執筆担当した書籍が出版されました当事務所所属 大橋君平弁護士、桝屋美那子弁護士、山口智寛弁護士が執筆を担当いたしました「図解 民法(親族・相続)(平成21年版)」(大蔵財務協会)が出版されました。
本書は、親族法・相続法に関する重要な要素を、その仕組みから手続までを図解化・チャート化して平易に解説。
2009/09/02 当事務所所属 菅原弁護士が執筆担当した書籍が出版されました当事務所所属 菅原清暁弁護士が執筆を担当いたしました「遺言書作成・遺言執行実務マニュアル」(新日本法規出版)が出版されました。
生前及び相続後の対応を一書に収録。実務上の問題をQ&Aでわかりやすく解説するとともに、申立書・申請書、通知書・報告書など各種書式例を豊富に収載。具体的な事例に対応した遺言書のモデル文例を多数登載。実務の参考となる裁判例をケーススタディとして紹介。
2009/08/18 当事務所所属 大橋弁護士が執筆担当した書籍が出版されました当事務所所属 大橋君平弁護士が執筆を担当いたしました「裁判員裁判―そのポイントと対応 (弁護士専門研修講座) 」(ぎょうせい)が出版されました。
東京弁護士会刑事弁護委員会の弁護士が講師を担当し、裁判員裁判導入における捜査弁護、 公判前整理手続、裁判員裁判における法廷技術等について詳細に解説します。
2009/05/20 当事務所所属の大橋弁護士、山口弁護士が執筆担当した書籍が出版されました当事務所の大橋君平弁護士、山口智寛弁護士が執筆を担当いたしました、「民法改正を知っていますか?~全容・諸論点早わかりQ&A~」(民事法研究会)が出版されました。
民法(債権法)改正の全体像を、わかりやすいQ&Aで若手弁護士が緊急検証!在野法曹抜きで進められる改正議論の内容と問題点を市民生活や経済活動、慣行など法律実務家の視点に立って鋭く論及!なぜ、いま民法改正が必要なのか?グローバルスタンダードの名の下に民法を変えるべきなのか?法律実務家必読の書!第1部総論で改正論議のあらまし、第2部各論で改正が検討されている諸制度を規定案を踏まえて具体的に検証。
2009/05/01 代表弁護士 松田純一が執筆代表を務めた書籍が出版されました当事務所代表弁護士 松田純一が執筆代表を務めました「貸金業務取扱主任者資格試験短期合格テキスト&模擬問題集」(日本能率協会マネジメントセンター)が出版されました。 本書では、当事務所の近森章宏弁護士、菅原清暁弁護士、桝屋美那子弁護士、山口智寛弁護士も執筆を担当しております。
本書は、貸金業法の施行により、2009年度から国家資格となる貸金業務取扱主任者資格試験の受験対策書です。 実施団体から公表された出題範囲・出題比率に合わせ、貸金業務に精通した専門家による重要事項の要点整理と、章末に1問1答形式の理解度チェック問題、巻末に4肢1択形式の模擬問題を収録しました。短期に確実に合格レベルに達する知識が習得できる受験者必読の書です。
2009/04/17 代表弁護士 松田純一の編集による書籍が出版されました当事務所代表弁護士 松田純一の編集による「個別労働紛争解決手続マニュアル」(新日本法規)が刊行されました。
個別労働紛争を担う弁護士・社会保険労務士など法律専門家はもとより、労使問題の解決に当たる現場担当者にために、制度が大づかみできて、かつ、その相互間の長短がわかりやすく理解できるよう解説されております。即戦的・実践的な書式をふんだんに紹介しつつ、実務上、咄嗟に手続選択に迫られても対応できる即効的なマニュアルを作成するべく、編集されました。
2008/11/01 事務所を移転いたしました 当事務所は、2008年11月1日に、京橋2丁目の新事務所に移転いたしました。 2008/10/15 事務所移転のお知らせ 2008年11月4日より、当事務所は、京橋二丁目の新事務所にて執務を行います。
※事務所移転に伴い、電話番号・FAX番号が変更となります。大変お手数ですが、登録の変更をお願いいたします。(新事務所の詳細はこちらのページをご覧下さい)
2008/10/15 松田綜合法律事務所ウェブサイト公開松田綜合法律事務所のウェブサイトを公開いたします。
|
|||||||||||||||||||||||